チクリーノの芸は異端である。
マジックやパントマイムを取り入れた芸で、一切しゃべらない。
だが、表情や動き、そして様々な小道具がしゃべる以上にいろんなことを伝えてくる。
そして皆、いつの間にか彼の芸に引き込まれてしまうのだ。
ちょっと妖しい、ブラックユーモアたっぷりのストリートパフォーマンスをぜひ体験してみてください。 |
定番のボールジャグリングはもちろん、その中に、マジックを取り入れ、パフォーマンスの場所や条件によって、ファイヤーショー、バランス芸などを組み合わせたバラエティーショーを展開する。
三輪一輪車、高い一輪車、ミニ一輪車など様々な種類の一輪車も乗りこなす芸は必見である。 |
2003年11月パフォーマンス活動を開始。
2005年11月コメディジャグリングデュオ「スラップダッシュ」を結成し、
2年間活動を行う。
その後2007年12月より、本格的にソロ活動を開始。
シガーボックスをメインとしたジャグリングショー。
クラブやボールなども操り、ばかばかしくも情熱的なパフォーマンスを繰り広げる |
高校入学、先輩のジャグリングを見て衝撃を受けジャグリングにどっぷりハマる。
高校の学園祭でデビューし、大道芸人として活動を始め、沖縄で大道芸人として活動、そこで様々な経験を積み、成長を遂げる。
2007年沖縄から意を決して東京へ上京。
様々な大先輩、大道芸人と出会い、パフォーマンスの本質を学ぶ。
荒削りながら個性的なパフォーマンスは見るものを惹きつける。 |
ステージでは最高レベルのジャグリングにマジックの演出を取り入れた作品
イベントではしゃべりながらの明るいパフォーマンス
レストランやバーではジョークを交えつつ目の前で見せるクロースアップ・マジック…
どんな場所にも対応出来るよう、様々なパフォーマンスをマルチにこなす。 |
ロービング(Roving)とは、徘徊・回遊型パフォーマンスのこと
左腕についたねじを巻きながら前進する 全身銀色の機械人間
通りがかりの人々を巻き込んで日常空間にシュールで不思議な風景を創り出します。 |